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個人情報保護法に対する方針

平成17年4月より施工された個人情報保護法に対し、弊社ではISO/IEC27001認証を取得によって、クライアント各社に対応する所存です。

ISMSとは

段ボール・新聞・雑誌その他の古紙回収及び供給のすべての過程における活動が環境に与える影響を的確にとらえる。
環境関連の法律・規制を明確にし、遵守することを近い技術的・経済的に可能な範囲で環境破壊及び汚染の予防努め、環境目的・目標及び計画を定め、継続的な改善を図る。環境の目的・目標及び計画は、年に一度の見直しを行うとにより環境方針との整合性をはかる。
環境管理の保全活動を推進するために、社員が活動できる環境管理組織を整備すると共に、利害関係者との協力図る。
各紙紙メーカーの多様なニーズに対応しつつ、古紙回収ルートの拡大を進め、関係行政及び地域住民とのコミュケーション図り、地域社会に貢献する。
環境教育を通じて、全社員への環境方針の理解と改善活動等の実績を周知することによって、意識の向上を図り、森林資源の保護及び地域の環境改善に寄与する。
内部環境監査を実施し、自主管理による環境管理システムの維持向上につとめる。
当社の環境方針は、一般が入手できることを可能とし、環境管理の実施状況においては、必要に応じて公開する。

基本方針

(InformationSecurityManagementSystem) の略で 「情報セキュリティマネジメントシステム」 の事である。 昨今インターネットの活用の高度化に伴い、不正アクセス等によるWEBサイトの改ざんや情報の流出が急増し、国際的な信頼性の確保が急務となってきた。こうした状況を受けて2001年に創設されたのが、「ISMS」です。

01
情報セキュリティ対策の具体的計画・目標の策定
02
計画に基づいて対策の実施・運用を行う実施した結果の点検・監査を行う
03
経営陣による見直しを行い、改善・処置する
04
基本方針を基にこのサイクルを継続的に繰り返し情報セキュリティレベルの向上を図る。

プライバシーマーク(Pマーク)との違い 適用される対象の違い

Pマーク

インターネットを利用した消費者向個人情報の「人権」を強く意識した制度。古紙卸売業者は適用外

ISMS

企業の持つ情報の全資産全般にわたる。個人情報もその最重要資産として含まれる。紙に記載された個人情報も対象となる。

弊社の取り扱う機密書類、出版物、印刷物、オフィス古紙等は、ISMSのシステムに沿ってより高度なセキュリティレベルで処理をしていく所存です。

詳しくはインターネット等でご確認下さい。また、弊社HP更新時に進捗状況をお知らせ致します。