1. TOP
  2. Q&A

Q&A

基本的にはお金はかかりませんが、
量や集積場所によっては費用が発生することもありますので、
具体的な条件については、お問い合わせください。

はい、出来ます。 古紙を中心に資源化を進めています。
現在では古紙に付随するもの(付録類・プラスチック類)が増えていて、
分別をして資源化に努めています。

基本的にはどこでも回収します。
事業所は埼玉(川口・三芳)神奈川(厚木)にあります。
地域は決まっていませんので、お気軽にご連絡下さい。

回収場所にもよるので、お気軽にご相談ください。

ISO27001を取得し教育を受けたものが作業します。
機密文書の処理には万全を期しています。自社車両(鍵付)、
自社内破砕処理、製紙メーカー直納をし、必要に応じて、
処理時立会い・証明書発行もいたします。

ベーラーという圧縮機で、
約1tの塊にして製紙メーカーにトラックで搬送します。
その後再生紙として生まれ変わります。

循環リサイクルとは企業から排出される古紙を、自社のカタログに使用することによって
消費者に対し企業のイメージアップが図れます。
企業が排出する古紙を、紙製品に使う再生手法をいいます。
循環型リサイクルとも呼ばれ、より環境負荷を抑えるといえます。

ご連絡いただければ、分別方法や費用について分かりやすく対応いたします。
お気軽にご相談ください。